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『「モノ」を売るな!「体験」を売れ!』と言う書籍の中では、名刺に「体験」を提供できるように書く必要があると言っています。

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名刺や商品名、会社名なども、売上げを伸ばすための重要なツールになると考えます。どういう体験を提供しているかが想像できるようなネーミングにすることによって、価値が増すことがあるのです。

名刺はコミュニケーションの入り口です。そこで印象に残らない名刺はあまり意味がないでしょう。会社や自分がどういう「体験」を提供できるのかを書くというのがコンセプトです。

「部署や商品の名前を、記号的につけるのはやめましょう」ということです。第一印象は名称で決まってしまいがち。それが記号的な名称では覚えてもらいにくいし、何をしているところなのかわかりづらいこの会社のように、扱っているモノではなくて、どういう体験を提供する部署・お店かを伝えるための名称に変えることが、経営上の一歩になるかもしれません。




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