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世界No.1セールスマン"ジョー・ジラード"


『100億稼ぐ仕事術』で今はどたばたになってしまいましたが、一時時代の寵児として扱われたライブドアの堀江元社長も名刺には気を使っていたようです。

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私が創業したオン・ザ・エッヂ(現ライブドア)の名刺のサイズは変わっている、とよく言われる。
現在の名刺は白地に黒の普通の色だが、縦幅がいわゆる普通の名刺の3分の2くらいのサイズである。以前は黒字に赤の、非常に目立つ色だった。

こ の名刺は創業当時、社員3人、知名度ゼロの会社で人脈もない中、「せっかくアポイントが取れた客先に対して、何とか印象付けたい」というデザイナーのアイ デアによるものだった。単価は通常の名刺の数倍はしたのだが、実際に使ってみると、ものすごく効果があった。何しろ他の会社が使っている名刺は、判で押し たように、普通のサイズで白地に黒の文字だったからだ。

営業をするときは、名刺交換からすべてが始まる。その後でこちらが営業トークを始めるわけだが、私の場合、「変わった名刺ですね」と相手から語りかけられることが多く、さらに「会社の名前の由来は何ですか?」と聞かれることが多かった。


知名度がないからこそ、名刺を目立たせることで少しでもインパクトを与えたり、記憶に残そうという強い思いが感じられます。




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