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訪問時に相手が留守だったときに残す名刺の残し方

外出のついでや営業まわりをしているときにお得意様を訪問することはよくあります。
しかし、先方もいつもいるとはかぎりません。
そんなときには、「私がお伺いしたことをお伝えください。」と言って失礼するわけですが、
そのとき机に名刺を残して、来ましたよと自分の形跡を印象深く残しておくべきです。
そのときは

名刺の上の端を少し三角に折って置いてくる

とよいでしょう。
そのときに余白にメッセージを添えればベストです。
元々は完全な四角の一辺を曲げてしまうことで、
「私はこのとおり至らぬ者ですが、よろしくお願いいたします。」
という、へりくだった意味合いを持たせたアクションだったようです。
それが、今日では不在時のマナーとして定着したわけです。


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